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2009.09/27 [Sun]
ファイアファイト!!
ODSTも発売から多少時間が過ぎ、俺もササッとシングルのストーリーをクリアしました。
ま、話の内容はともかく、少ししたら難易度を上げてやってみようかと思っています。
さて、それより例のCOOPモード、ファイアファイトが面白いです。
全体的に難しいんですけど、高得点を出せるとすごく嬉しい!
このファイアファイトは終わりがありませんから、自分なりにスコアなどの目標を掲げてやるのが楽しむコツという感じがしますね。ただなんとなくプレイしていただけでは「なにこれ、難しいやん」で終わってしまいますw
今のところ俺はハイスコア狙いをしています。
これは協力も個人も、両方狙って頑張っていますね。
ちなみにハイスコアは協力も個人も、どちらもスコアが記録されますので(ロビー画面で自分、もしくは誰かのゲーマータグのところを見ると見れます)常にハイスコアを意識して戦えますね。
協力プレイ時とソロプレイ時のスコアが別々に表示されているのも良いです♪
実際のプレイはというと、何回もプレイして徐々にですが気をつけなければいけない部分が見えてきました。
まず無理をしない事。書くと当たり前の事ですが、実際は中々そううまくいかないものです。ODST隊員はバリアが無く、代わりにスタミナというものがあります。ダメージを食らうと最初はスタミナが減少していくのですが、このスタミナは画面の色合いで分かるようになっています。つまりスタミナが減少していくと画面が赤くなっていくわけです。この状態でダメージを食らうといよいよ体力が減るわけですが、体力はヘルスパックを取らないと回復しません。対してスタミナは一定時間ノーダメージで経過すれば基本的には回復します。
つまり画面が赤くなるくらいスタミナが減っている時には無理をせずに隠れ、スタミナの回復に努めるのが大事になります。なんたってスタミナはいくらでも回復が出来ますが、体力はヘルスパックを取らなきゃならないし、ヘルスパックも数に限りがありますからね。
次に大事なのは弾です。ハッキリ言って弾が足りません。
だから随時武器を持ち替えて・・・つまりは倒した敵が落とした武器を利用していくわけですが、それでも足りない時は足りない。
更に言うと、敵によって有効な武器やあまり通じない武器などもありますから、その辺りも考慮しながら使っていかなければなりません。
この辺りのバランスが非常に微妙で、難しい部分でもあります。
強力な敵であるハンターや、グラビティハンマーを持った敵なんかも、スパルタンレーザーやグレネードランチャー、もしくはロッドガンなどを用いれば結構楽に倒せますが、SMGなどの非力な武器を必死に撃っても大した効果はありません。その辺りをよく考えて、協力プレイしているならそういう武器を持っているプレイヤーが率先してハンターなどの強力な敵に向かうべきだし、逆にそういう武器を持っているプレイヤーに襲い掛かってくる小さな敵たちは周りが倒してあげると、効率的に敵を排除する事が出来ると思います。
強力な敵というのは何もハンターなどだけではありません。敵は登場時から何かしらのビークル(乗り物)に乗ってくる場合があります。そういう敵の排除もやはり大型の武器を持っている人が当たるべきでしょう。ま、ゴーストのような小型のビークルなら普通の武器でも何とかなりますし、最悪何とかして接近して強奪するという方法もあります。しかし大型ビークル・・・例えばレイスのような相手だと、近付く事すら至難になります。遠くでは主砲を撃ってくるし、距離が近くなれば機銃で迎撃されます。
そこで大型の兵器で一気に破壊するというのが一番効率的という事になるわけです。
特にレイスなんかはマップの端から主砲が届くという仕様になっているので、小型の敵と戦っていたらいきなり主砲が飛んできた、なんて事もしばしばです。
細かいことろでも、ビーム系が有効な敵とか実弾系が有効な敵とか、様々います。
それらをよく認識しながら戦えればベストでしょう。
実際はそれも中々難しいので、というかどれがどれに弱いとかもよく分からない状態から始めるわけですから、実戦で覚えていくしか無い部分もありますが。
そんなわけで武器の運用というのは非常に重要だという事になります。
より少ない弾数で、より有効な敵に対して攻撃を行うというのがベストという事になるわけですね。
立ち回りの話となると、意外とバラバラに戦ってもなんとかなるように一見すると思いますが、さっき書いたような強力な武器を持っているプレイヤーは強力な敵へ。そしてそれを援護する周りのプレイヤーという風になると、きちんとした連携が必要になってきます。
また強力な武器が無い状態でのそういう強力な敵との戦いはというと、これはやはり1対多数の状況を作るのが最も有効だと思います。
例えば序盤でハンターが出てきて、序盤ですから当然強力な武器もまだ出てきてないという状態であれば、なるべく1人でハンターには臨まず、複数人でハンターに向かうべきでしょう。そうすればより倒せる確率も上がるし、被弾もあまりしないで済むと思います。
あと地味にキツイのが小型の敵です。
ウェーブ2から「グレネード攻撃」のスカルが発動しますので、これらの敵は相当脅威となります。
初心者キラーでもあるし、何度もプレイしている人でもうっかりするとやられてしまいますから。
これらを踏まえて戦う事で、高スコアを狙っていくわけです。
今のところ、やはりというべきかロビンさんがダントツで上手いですね。
1人でも確か5万くらいスコアが行ったとか。俺は3万弱で精一杯でしたからw
正直言って今までやったどのCOOPモードより楽しめてます。
これだけでODST買って良かったとすら思えるくらいです。
ま、あくまで個人的見解ですがね。
ま、話の内容はともかく、少ししたら難易度を上げてやってみようかと思っています。
さて、それより例のCOOPモード、ファイアファイトが面白いです。
全体的に難しいんですけど、高得点を出せるとすごく嬉しい!
このファイアファイトは終わりがありませんから、自分なりにスコアなどの目標を掲げてやるのが楽しむコツという感じがしますね。ただなんとなくプレイしていただけでは「なにこれ、難しいやん」で終わってしまいますw
今のところ俺はハイスコア狙いをしています。
これは協力も個人も、両方狙って頑張っていますね。
ちなみにハイスコアは協力も個人も、どちらもスコアが記録されますので(ロビー画面で自分、もしくは誰かのゲーマータグのところを見ると見れます)常にハイスコアを意識して戦えますね。
協力プレイ時とソロプレイ時のスコアが別々に表示されているのも良いです♪
実際のプレイはというと、何回もプレイして徐々にですが気をつけなければいけない部分が見えてきました。
まず無理をしない事。書くと当たり前の事ですが、実際は中々そううまくいかないものです。ODST隊員はバリアが無く、代わりにスタミナというものがあります。ダメージを食らうと最初はスタミナが減少していくのですが、このスタミナは画面の色合いで分かるようになっています。つまりスタミナが減少していくと画面が赤くなっていくわけです。この状態でダメージを食らうといよいよ体力が減るわけですが、体力はヘルスパックを取らないと回復しません。対してスタミナは一定時間ノーダメージで経過すれば基本的には回復します。
つまり画面が赤くなるくらいスタミナが減っている時には無理をせずに隠れ、スタミナの回復に努めるのが大事になります。なんたってスタミナはいくらでも回復が出来ますが、体力はヘルスパックを取らなきゃならないし、ヘルスパックも数に限りがありますからね。
次に大事なのは弾です。ハッキリ言って弾が足りません。
だから随時武器を持ち替えて・・・つまりは倒した敵が落とした武器を利用していくわけですが、それでも足りない時は足りない。
更に言うと、敵によって有効な武器やあまり通じない武器などもありますから、その辺りも考慮しながら使っていかなければなりません。
この辺りのバランスが非常に微妙で、難しい部分でもあります。
強力な敵であるハンターや、グラビティハンマーを持った敵なんかも、スパルタンレーザーやグレネードランチャー、もしくはロッドガンなどを用いれば結構楽に倒せますが、SMGなどの非力な武器を必死に撃っても大した効果はありません。その辺りをよく考えて、協力プレイしているならそういう武器を持っているプレイヤーが率先してハンターなどの強力な敵に向かうべきだし、逆にそういう武器を持っているプレイヤーに襲い掛かってくる小さな敵たちは周りが倒してあげると、効率的に敵を排除する事が出来ると思います。
強力な敵というのは何もハンターなどだけではありません。敵は登場時から何かしらのビークル(乗り物)に乗ってくる場合があります。そういう敵の排除もやはり大型の武器を持っている人が当たるべきでしょう。ま、ゴーストのような小型のビークルなら普通の武器でも何とかなりますし、最悪何とかして接近して強奪するという方法もあります。しかし大型ビークル・・・例えばレイスのような相手だと、近付く事すら至難になります。遠くでは主砲を撃ってくるし、距離が近くなれば機銃で迎撃されます。
そこで大型の兵器で一気に破壊するというのが一番効率的という事になるわけです。
特にレイスなんかはマップの端から主砲が届くという仕様になっているので、小型の敵と戦っていたらいきなり主砲が飛んできた、なんて事もしばしばです。
細かいことろでも、ビーム系が有効な敵とか実弾系が有効な敵とか、様々います。
それらをよく認識しながら戦えればベストでしょう。
実際はそれも中々難しいので、というかどれがどれに弱いとかもよく分からない状態から始めるわけですから、実戦で覚えていくしか無い部分もありますが。
そんなわけで武器の運用というのは非常に重要だという事になります。
より少ない弾数で、より有効な敵に対して攻撃を行うというのがベストという事になるわけですね。
立ち回りの話となると、意外とバラバラに戦ってもなんとかなるように一見すると思いますが、さっき書いたような強力な武器を持っているプレイヤーは強力な敵へ。そしてそれを援護する周りのプレイヤーという風になると、きちんとした連携が必要になってきます。
また強力な武器が無い状態でのそういう強力な敵との戦いはというと、これはやはり1対多数の状況を作るのが最も有効だと思います。
例えば序盤でハンターが出てきて、序盤ですから当然強力な武器もまだ出てきてないという状態であれば、なるべく1人でハンターには臨まず、複数人でハンターに向かうべきでしょう。そうすればより倒せる確率も上がるし、被弾もあまりしないで済むと思います。
あと地味にキツイのが小型の敵です。
ウェーブ2から「グレネード攻撃」のスカルが発動しますので、これらの敵は相当脅威となります。
初心者キラーでもあるし、何度もプレイしている人でもうっかりするとやられてしまいますから。
これらを踏まえて戦う事で、高スコアを狙っていくわけです。
今のところ、やはりというべきかロビンさんがダントツで上手いですね。
1人でも確か5万くらいスコアが行ったとか。俺は3万弱で精一杯でしたからw
正直言って今までやったどのCOOPモードより楽しめてます。
これだけでODST買って良かったとすら思えるくらいです。
ま、あくまで個人的見解ですがね。
2009.09/25 [Fri]
ODSTレビュー
さて、Halo3:ODSTが発売されたわけですが。
買ってプレイした感想なんかを書いてみたいと思います。
まずシングルモード・・・つまりキャンペーンですね。
俺は3のシングルをちょっとだけやっただけなんですけど、なんとなく雰囲気が全然違います。
以前のは勿論オープンワールドというものではなく1本道だったというのもありますが、ODSTの方では舞台が街であるというのもあるし、もちろんオープンワールドならではのルート選択の自由もありますし、回想シーンとかの雰囲気もODSTの部隊の空気を出しているように思えます。
実際オープンワールドだからって何もかも自由に進められるわけでもないです。ある程度の道は決まっているし、目的も決まっています。ルートは多いかもしれないけど、なんとなくルートはまとまってきます。
話はまだ途中なんで、ストーリーが面白いかとかはちょっと分かりませんけど、場面によっていろんな戦いの中に身を投じる感じは面白いですね。
次にファイアファイト。
4人COOPのサバイバルマッチです。
まずこちら、野良では出来ません。つまり複数人でやるとなると必ず招待を送る必要があるんです。これは、例えば俺なんかはXAの面々でもODSTを買った人はそれなりにいますから苦労はしませんが、あまりフレンドと絡まない人なんかにはマイナスになるかもしれません。
やってみると、かなり難しいなという印象でした。
適当に突っ込んだりしても厳しいし、GoW2のホードの時のようにキャンプしていると怒涛の如き敵の大群にやられます。適度に固まりつつお互い連携を取って、的確に敵を倒していく必要がありそうで、この辺りのバランスは非常に秀逸だと思いました。
また、乗り物なんかも普通に出てきます。自分らも乗れますが、敵も乗ります。
で、この敵のAIが中々手ごわくて、例えば敵の集団にグレネードを投げると横っ飛びとかで回避しますし、敵の近くで乗り物に乗って倒されると、人がいなくなった乗り物に自分で乗ってきたりとか、かなりよく考えて動いている印象でした。
基本的に武器も乗り物も全て出るし、敵も全種類出るみたいですね。
しかも基本的にはランダムで敵は出るようで、最初の方から強いハンターとか出てくる場合もあります。更には敵の登場と共にレイスという戦車のようなものに乗ってきたりもします。
このレイスが、大体マップの奥に出るんですけど、主砲が大抵こちらまで届くんですね。困った事に。だからさっさと倒しておかないと敵の大群が来た時に、援護射撃まで飛んでくるという有様になりますw
全体的にこのファイアファイト、素晴らしい。
しかし欠点もあります。
それは、ラグです。
これは今日たまたまそうだったのか、分かりませんが、とにかくラグがひどくてエイム出来ないくらいでした(苦笑
状況としては、俺、あやめ(分割画面)、リオさん、trywingさんでプレイしていたのですが、動きにならないくらいカクカクしてまして、相当厳しかったです。
その後今度は俺とロビンさんとリオさんとtrywingさんでやった時はほとんど大丈夫でしたが。
あんなラグが頻繁に起きるようであれば、いくら面白いモードでも厳しいですね。
一応の見解としては、世界的にも大作と言われるソフトですから発売日でサーバーがパンパンになっているのでは?という事になりました。まぁ、ロビンさんが入ってからは何ともなかったんで、そのときは非常に面白かったわけですけど。
あとこのモードでは、完全に途中参加と途中抜けが禁止になっています。
途中参加は仕方ないにしても、途中抜けが禁止という事はどういう事かというと、つまりファイアファイト中に誰かが回線落ちしてしまうと全員中断になります。これはちょっと勘弁してほしいなと思いましたね。スコアもそこで終わりだし、折角良いところまで進んでも強制的に終わってしまいますからね。
何でもこれらを禁止にしたのは、復活数が全員合わせて7回というのを不正出来ないようにしているそうなんです。つまり死にそうになったら一旦抜けてまた入ってくるみたいな。
でもそれだったら途中参加だけを禁止にすればいいような・・・。ま、仕様だと言われれば従うしかありませんけど。
というわけで欠点らしい欠点というとそのラグくらいなもんで、それももしかしたら今後解決する可能性は非常に高いです。というか俺らだけたまたまそうなったのかもしれません。いろんな掲示板を見ても、「ファイアファイトはラグくてダメだ!」なんて言ってる人は1人もいませんでしたからね。
ちなみにマルチ対戦の方はHalo3と同じです。
違いはマップが3つ追加されているだけ。
この辺りはちょっと残念と言えば残念ですね。ちょっとくらいODSTの追加要素が欲しかったですけど。まぁ、3のマルチ対戦と一緒にやれるという事なので仕方ないのかもしれません。
という事で個人的には非常に楽しいソフトです。さすがというべきでしょうか。
SF系が苦手という方でも、ま、一度くらいはプレイしてもらいたいですね。FPSとしての「楽しさ」のレベルは高いと思います。
買ってプレイした感想なんかを書いてみたいと思います。
まずシングルモード・・・つまりキャンペーンですね。
俺は3のシングルをちょっとだけやっただけなんですけど、なんとなく雰囲気が全然違います。
以前のは勿論オープンワールドというものではなく1本道だったというのもありますが、ODSTの方では舞台が街であるというのもあるし、もちろんオープンワールドならではのルート選択の自由もありますし、回想シーンとかの雰囲気もODSTの部隊の空気を出しているように思えます。
実際オープンワールドだからって何もかも自由に進められるわけでもないです。ある程度の道は決まっているし、目的も決まっています。ルートは多いかもしれないけど、なんとなくルートはまとまってきます。
話はまだ途中なんで、ストーリーが面白いかとかはちょっと分かりませんけど、場面によっていろんな戦いの中に身を投じる感じは面白いですね。
次にファイアファイト。
4人COOPのサバイバルマッチです。
まずこちら、野良では出来ません。つまり複数人でやるとなると必ず招待を送る必要があるんです。これは、例えば俺なんかはXAの面々でもODSTを買った人はそれなりにいますから苦労はしませんが、あまりフレンドと絡まない人なんかにはマイナスになるかもしれません。
やってみると、かなり難しいなという印象でした。
適当に突っ込んだりしても厳しいし、GoW2のホードの時のようにキャンプしていると怒涛の如き敵の大群にやられます。適度に固まりつつお互い連携を取って、的確に敵を倒していく必要がありそうで、この辺りのバランスは非常に秀逸だと思いました。
また、乗り物なんかも普通に出てきます。自分らも乗れますが、敵も乗ります。
で、この敵のAIが中々手ごわくて、例えば敵の集団にグレネードを投げると横っ飛びとかで回避しますし、敵の近くで乗り物に乗って倒されると、人がいなくなった乗り物に自分で乗ってきたりとか、かなりよく考えて動いている印象でした。
基本的に武器も乗り物も全て出るし、敵も全種類出るみたいですね。
しかも基本的にはランダムで敵は出るようで、最初の方から強いハンターとか出てくる場合もあります。更には敵の登場と共にレイスという戦車のようなものに乗ってきたりもします。
このレイスが、大体マップの奥に出るんですけど、主砲が大抵こちらまで届くんですね。困った事に。だからさっさと倒しておかないと敵の大群が来た時に、援護射撃まで飛んでくるという有様になりますw
全体的にこのファイアファイト、素晴らしい。
しかし欠点もあります。
それは、ラグです。
これは今日たまたまそうだったのか、分かりませんが、とにかくラグがひどくてエイム出来ないくらいでした(苦笑
状況としては、俺、あやめ(分割画面)、リオさん、trywingさんでプレイしていたのですが、動きにならないくらいカクカクしてまして、相当厳しかったです。
その後今度は俺とロビンさんとリオさんとtrywingさんでやった時はほとんど大丈夫でしたが。
あんなラグが頻繁に起きるようであれば、いくら面白いモードでも厳しいですね。
一応の見解としては、世界的にも大作と言われるソフトですから発売日でサーバーがパンパンになっているのでは?という事になりました。まぁ、ロビンさんが入ってからは何ともなかったんで、そのときは非常に面白かったわけですけど。
あとこのモードでは、完全に途中参加と途中抜けが禁止になっています。
途中参加は仕方ないにしても、途中抜けが禁止という事はどういう事かというと、つまりファイアファイト中に誰かが回線落ちしてしまうと全員中断になります。これはちょっと勘弁してほしいなと思いましたね。スコアもそこで終わりだし、折角良いところまで進んでも強制的に終わってしまいますからね。
何でもこれらを禁止にしたのは、復活数が全員合わせて7回というのを不正出来ないようにしているそうなんです。つまり死にそうになったら一旦抜けてまた入ってくるみたいな。
でもそれだったら途中参加だけを禁止にすればいいような・・・。ま、仕様だと言われれば従うしかありませんけど。
というわけで欠点らしい欠点というとそのラグくらいなもんで、それももしかしたら今後解決する可能性は非常に高いです。というか俺らだけたまたまそうなったのかもしれません。いろんな掲示板を見ても、「ファイアファイトはラグくてダメだ!」なんて言ってる人は1人もいませんでしたからね。
ちなみにマルチ対戦の方はHalo3と同じです。
違いはマップが3つ追加されているだけ。
この辺りはちょっと残念と言えば残念ですね。ちょっとくらいODSTの追加要素が欲しかったですけど。まぁ、3のマルチ対戦と一緒にやれるという事なので仕方ないのかもしれません。
という事で個人的には非常に楽しいソフトです。さすがというべきでしょうか。
SF系が苦手という方でも、ま、一度くらいはプレイしてもらいたいですね。FPSとしての「楽しさ」のレベルは高いと思います。
2009.09/22 [Tue]
Halo3:ODST期待!!
さて、新作もOFP:DR(オペレーションフラッシュポイント:ドラゴンライジング)やMW2(モダンウォーフェア2)を控えて大人しめな感じもしていましたが・・・・
いやいや、忘れてはいけない。
箱○を代表するような大作ソフトが控えているじゃないか!
そう!
Halo3:ODSTである!!
まぁ、XAはリアル系シューターが好きな人もいるので意外と話題に上がりにくかったりしますが、でもやはり大作と言われるだけのソフトだと思われます。
俺は以前は「SP系シューターはちょっと・・・」とか言ってたんですが、やってみると面白いもので、結局食わず嫌いだったのかななんて思っています。
あと地味に3で良かったのは、分割画面でオンラインに入れるという事。
なので例えば我が家の場合、あやめ嬢と俺が同時に戦場にいれるわけですし、他にも我が家に来た俺のリア友と一緒にオンラインに入る事も可能なわけです。
もちろんこれらはODSTでも搭載してくれるでしょう。
で、肝心のODST。
今までのHaloとは結構違う雰囲気になっているそうですね。
まぁ、大体情報は出揃っているので俺が今更どうのこうのと言う事でもありませんが、今のところ興味が無いという方にも興味を持ってもらいたいという事で書いてみましょう。
まず今回の主人公。
今までの主人公はマスターチーフという「英雄」だったわけです。というわけで非常に強かった。
ところが今回の主人公はただの兵士。ODSTという部隊の兵士を操作します。
というわけでマスターチーフにあってODST隊員に無いもの。もしくはその逆があるわけです。
まずはモーショントラッカーというもの。
これは動くものをレーダーに表示するというものです。つまりレーダーには常に動くものは表示されているわけで、これはFPSにとって非常に有利な事だと言えるでしょう。
ODST隊員にはそんなものはありませんから、目視で判断する事になります。
更に体力の回復も、マスターチーフはバリアがついていてそれが消されても一定時間経つと回復しましたが、ODSTの隊員はヘルスパックを取らないと回復しないそうな。
これらの点のおかげで緊張感は上がっていると思われます。
逆にODST隊員ならではのものというと次のようなものが挙げられます。
まずはバイザーモード。
これをONにすると障害物や敵の輪郭がハッキリと映し出されます。しかも敵は赤い輪郭で表示されるため、非常に分かりやすくなっています。更に暗視機能も搭載しているので、目視での敵の認識能力はマスターチーフ以上といえます。
あと今作では今までのHaloのいわゆる一本道のストーリーでは無くなり、オープンワールドな世界観になっています。なので当然道に迷うなんて事にもなりかねません。しかしODST隊員だけの機能として、データベースからマップのダウンロードが可能で、ダウンロードすれば全体のマップを見る事が可能になるわけです。
そんなわけでマスターチーフとは必然的に違う戦い方というものが要求される事になるでしょう。
次に今回から新しく搭載される事になったモード「ファイアファイト」を紹介します。
ファイアファイトは4人協力のサバイバルモードで、エンドレスに押し寄せるゴブナントをひたすら倒していくものです。
具体的には5つのラッシュが3ラウンド続いて1セットという事らしい。
5つのラッシュが3ラウンド。そして1セット。はて、どういう事やら?
例えば同じようなモードとしてGoW2のHordeがありました。あれはウェーブという単位があって、ウェーブ毎に仕切りなおしが入りました。
その仕切りなおしが入るとして、ラッシュ後に入るのか、ラウンド後に入るのか、それともセット後に入るのか?そして仕切りなおしが無いところの区切りは一体何を意味するのか。
ちなみにこのファイアファイトでは、なんとライフゲージが4人共用だそうです。
ライフストックは7本。これをみんなで使うという事なので、全員がある程度気を使いながら戦わないと、誰か1人だけが一気にダメージを受けてしまい、つまりは全員のライフも減ってしまうという事になるわけですかね。
こういうライフの扱い方はGoWのHordeには無かったもので、楽しみです。
そしてファイアファイトの要素の最後は、スカルです。
これはフィールドに落ちているスカルを拾う事で様々な難易度で楽しめるというオマケだそうです。
例えば「敵の攻撃回避能力が上がる」という効果があったり、「爆風で吹き飛ぶ距離が長くなる」という効果があったりするようです。
これらはラウンド毎にオンになるそうで、どのスカルがオンになっているかは画面の左側を見ると分かるそうです。つまり毎ラウンド、その時その時で違う難易度で戦えるという事らしいですね。
このスカルは以前のHaloにもあったものでアイコン内容は変わってないそうです。つまり過去のHaloをやってきている人ならアイコンを見ただけで「ああ、こういう状態なのか」というのが分かるそうです。
上にラッシュとラウンドとセットと書きましたが、ラウンドの区切りにはこのスカルの区切りという意味があるみたいですね。
もちろん対戦だって充実しているでしょう。
3までに培ったマップやルール。更にODSTの新マップ。何よりマッチングには定評のあるHalo。当然対戦も期待出来ると思います。
というわけでSF系FPSにはあまり興味が無くても、ゲームとして楽しめる要素は多いように思えます♪
個人的にはまず気になるのはファイアファイトですが、過去の作品で同様のCOOPモード(例えばGoW2のホードやWaWのゾンビなど)は最初猛烈に盛り上がりましたが、結局対戦に移行する傾向にありました。それは「やっぱり対人戦の方が面白い」という結論となったわけですが、果たしてHaloはその定義に一石を投じる事が出来るでしょうか。
そして地味に気になるのはストーリーのCOOP。今回はオープンワールドのCOOPという事なので、探索などを協力しながらやったら楽しいんじゃないかと思っています。
さて、発売は今月の24日という事でもうすぐです。
楽しみに待ちたいと思います♪
最後に・・・・どこの誰だか知りませんが、既にODSTを購入して遊んでいる方が動画を上げていましたので、そちらをどうぞ。
いやいや、忘れてはいけない。
箱○を代表するような大作ソフトが控えているじゃないか!
そう!
Halo3:ODSTである!!
まぁ、XAはリアル系シューターが好きな人もいるので意外と話題に上がりにくかったりしますが、でもやはり大作と言われるだけのソフトだと思われます。
俺は以前は「SP系シューターはちょっと・・・」とか言ってたんですが、やってみると面白いもので、結局食わず嫌いだったのかななんて思っています。
あと地味に3で良かったのは、分割画面でオンラインに入れるという事。
なので例えば我が家の場合、あやめ嬢と俺が同時に戦場にいれるわけですし、他にも我が家に来た俺のリア友と一緒にオンラインに入る事も可能なわけです。
もちろんこれらはODSTでも搭載してくれるでしょう。
で、肝心のODST。
今までのHaloとは結構違う雰囲気になっているそうですね。
まぁ、大体情報は出揃っているので俺が今更どうのこうのと言う事でもありませんが、今のところ興味が無いという方にも興味を持ってもらいたいという事で書いてみましょう。
まず今回の主人公。
今までの主人公はマスターチーフという「英雄」だったわけです。というわけで非常に強かった。
ところが今回の主人公はただの兵士。ODSTという部隊の兵士を操作します。
というわけでマスターチーフにあってODST隊員に無いもの。もしくはその逆があるわけです。
まずはモーショントラッカーというもの。
これは動くものをレーダーに表示するというものです。つまりレーダーには常に動くものは表示されているわけで、これはFPSにとって非常に有利な事だと言えるでしょう。
ODST隊員にはそんなものはありませんから、目視で判断する事になります。
更に体力の回復も、マスターチーフはバリアがついていてそれが消されても一定時間経つと回復しましたが、ODSTの隊員はヘルスパックを取らないと回復しないそうな。
これらの点のおかげで緊張感は上がっていると思われます。
逆にODST隊員ならではのものというと次のようなものが挙げられます。
まずはバイザーモード。
これをONにすると障害物や敵の輪郭がハッキリと映し出されます。しかも敵は赤い輪郭で表示されるため、非常に分かりやすくなっています。更に暗視機能も搭載しているので、目視での敵の認識能力はマスターチーフ以上といえます。
あと今作では今までのHaloのいわゆる一本道のストーリーでは無くなり、オープンワールドな世界観になっています。なので当然道に迷うなんて事にもなりかねません。しかしODST隊員だけの機能として、データベースからマップのダウンロードが可能で、ダウンロードすれば全体のマップを見る事が可能になるわけです。
そんなわけでマスターチーフとは必然的に違う戦い方というものが要求される事になるでしょう。
次に今回から新しく搭載される事になったモード「ファイアファイト」を紹介します。
ファイアファイトは4人協力のサバイバルモードで、エンドレスに押し寄せるゴブナントをひたすら倒していくものです。
具体的には5つのラッシュが3ラウンド続いて1セットという事らしい。
5つのラッシュが3ラウンド。そして1セット。はて、どういう事やら?
例えば同じようなモードとしてGoW2のHordeがありました。あれはウェーブという単位があって、ウェーブ毎に仕切りなおしが入りました。
その仕切りなおしが入るとして、ラッシュ後に入るのか、ラウンド後に入るのか、それともセット後に入るのか?そして仕切りなおしが無いところの区切りは一体何を意味するのか。
ちなみにこのファイアファイトでは、なんとライフゲージが4人共用だそうです。
ライフストックは7本。これをみんなで使うという事なので、全員がある程度気を使いながら戦わないと、誰か1人だけが一気にダメージを受けてしまい、つまりは全員のライフも減ってしまうという事になるわけですかね。
こういうライフの扱い方はGoWのHordeには無かったもので、楽しみです。
そしてファイアファイトの要素の最後は、スカルです。
これはフィールドに落ちているスカルを拾う事で様々な難易度で楽しめるというオマケだそうです。
例えば「敵の攻撃回避能力が上がる」という効果があったり、「爆風で吹き飛ぶ距離が長くなる」という効果があったりするようです。
これらはラウンド毎にオンになるそうで、どのスカルがオンになっているかは画面の左側を見ると分かるそうです。つまり毎ラウンド、その時その時で違う難易度で戦えるという事らしいですね。
このスカルは以前のHaloにもあったものでアイコン内容は変わってないそうです。つまり過去のHaloをやってきている人ならアイコンを見ただけで「ああ、こういう状態なのか」というのが分かるそうです。
上にラッシュとラウンドとセットと書きましたが、ラウンドの区切りにはこのスカルの区切りという意味があるみたいですね。
もちろん対戦だって充実しているでしょう。
3までに培ったマップやルール。更にODSTの新マップ。何よりマッチングには定評のあるHalo。当然対戦も期待出来ると思います。
というわけでSF系FPSにはあまり興味が無くても、ゲームとして楽しめる要素は多いように思えます♪
個人的にはまず気になるのはファイアファイトですが、過去の作品で同様のCOOPモード(例えばGoW2のホードやWaWのゾンビなど)は最初猛烈に盛り上がりましたが、結局対戦に移行する傾向にありました。それは「やっぱり対人戦の方が面白い」という結論となったわけですが、果たしてHaloはその定義に一石を投じる事が出来るでしょうか。
そして地味に気になるのはストーリーのCOOP。今回はオープンワールドのCOOPという事なので、探索などを協力しながらやったら楽しいんじゃないかと思っています。
さて、発売は今月の24日という事でもうすぐです。
楽しみに待ちたいと思います♪
最後に・・・・どこの誰だか知りませんが、既にODSTを購入して遊んでいる方が動画を上げていましたので、そちらをどうぞ。
2009.09/02 [Wed]
Call of Duty: Modern Warfare 2&Operation Flashpoint: Dragon Rising情報
スクエアエニックスでデイザーサイトが公開された「Call of Duty: Modern Warfare 2」ですが、実に様々な情報が出てきていますね。
こちらの動画ではキャプチャー・ザ・フラッグの模様が紹介されています。
また動画の最後には「投げナイフ」の存在も。
そういえば先日「2丁拳銃」が出るという情報も出てましたね。2丁拳銃に関しては、もちろん拳銃のみ可能なものでパークで可能なものなのか?そもそもマルチプレイで使えるのかはまだ不明なようです。ただ1丁で拳銃を撃つよりも当てにくくはなっているようで、バランスは取れているとの事。
また連続キルのボーナスの方も確かカスタマイズ出来るとかって話もありましたね。
しっかりと正当進化しているようで楽しみです。
次は同じくリアル系FPSの注目作品、「Operation Flashpoint 2: Dragon Rising」です。
まず、4人COOPが実装されるようです。これはCOOP好きとしては嬉しい限りですね。
他のゲームと違ってダメージがリアルに表現されているという事ですから、こと協力プレイに関しては重要さを増しそうな気がします。きちんとした連携を取って行動をすることがクリアに繋がるかと。どうせなら難易度は高い方がやりがいはありますし、その辺りは楽しみですね。
ちなみにこのリアルなダメージに関してゲームプロデューサーはこう語ったそうです。
ヘッドショットは即死となるでしょう。しかしこれは複雑です、もしあなたが敵の足や胸を撃つと敵は即死する事なく倒れ、出血多量となり死んで行くのを見る事が出来るかもしれません。それを見るのはとても辛い事でしょう。しかし私達は死をとても軽く、そして簡単には描きたくなかったのです。ダメージはリアルで挑戦的なものとなり、死を出来るだけ不快なものとする事で、私達はプレイヤーの行動をより慎重にしたいと思っています。あなたは弾丸が行き交うオープンフィールドを走り抜けるという事は無いでしょう。ゲームがそう教えてくれます。
なんだか生々しいですね。でもこういう緊迫感がよりゲームとしての楽しみとして滲み出てくるのかもしれません。俺なんかは結構突撃癖がありますので、ちょっと心配ですが(苦笑
どちらのゲームも非常にリアルで、その上しっかりとしたゲーム性も高く、注目度は相当高いものになりそうです。
こちらの動画ではキャプチャー・ザ・フラッグの模様が紹介されています。
また動画の最後には「投げナイフ」の存在も。
そういえば先日「2丁拳銃」が出るという情報も出てましたね。2丁拳銃に関しては、もちろん拳銃のみ可能なものでパークで可能なものなのか?そもそもマルチプレイで使えるのかはまだ不明なようです。ただ1丁で拳銃を撃つよりも当てにくくはなっているようで、バランスは取れているとの事。
また連続キルのボーナスの方も確かカスタマイズ出来るとかって話もありましたね。
しっかりと正当進化しているようで楽しみです。
次は同じくリアル系FPSの注目作品、「Operation Flashpoint 2: Dragon Rising」です。
まず、4人COOPが実装されるようです。これはCOOP好きとしては嬉しい限りですね。
他のゲームと違ってダメージがリアルに表現されているという事ですから、こと協力プレイに関しては重要さを増しそうな気がします。きちんとした連携を取って行動をすることがクリアに繋がるかと。どうせなら難易度は高い方がやりがいはありますし、その辺りは楽しみですね。
ちなみにこのリアルなダメージに関してゲームプロデューサーはこう語ったそうです。
ヘッドショットは即死となるでしょう。しかしこれは複雑です、もしあなたが敵の足や胸を撃つと敵は即死する事なく倒れ、出血多量となり死んで行くのを見る事が出来るかもしれません。それを見るのはとても辛い事でしょう。しかし私達は死をとても軽く、そして簡単には描きたくなかったのです。ダメージはリアルで挑戦的なものとなり、死を出来るだけ不快なものとする事で、私達はプレイヤーの行動をより慎重にしたいと思っています。あなたは弾丸が行き交うオープンフィールドを走り抜けるという事は無いでしょう。ゲームがそう教えてくれます。
なんだか生々しいですね。でもこういう緊迫感がよりゲームとしての楽しみとして滲み出てくるのかもしれません。俺なんかは結構突撃癖がありますので、ちょっと心配ですが(苦笑
どちらのゲームも非常にリアルで、その上しっかりとしたゲーム性も高く、注目度は相当高いものになりそうです。
2009.08/27 [Thu]
COD4復帰
あやめ嬢がとうとうBFBCにまで手をつけ出しました。
「ショットガン楽しいよ♪ショットガン」と言いながら地雷をばらまいているのを横目に見ています。
まぁ、BFBCの話をしようってわけではありません。
今回は久しぶりに復帰を果たしたCOD4について。
9月に値下げが行われるというのは周知の通りですが(ちなみにプラチナパックではなく製品版の値下げです)、たまたま行ったゲーム屋で同等の値段で売ってたんですね。
以前から「レッドさんやソルジャーさんとCODしたい」とあやめ嬢に漏らしていたので、あやめ嬢から「いいの?みんなと遊びたいんじゃないの?」という嬉しいお言葉。一も二もなく飛び付きました。
マップパックは実は前回持っていた時に「マップコード付き」のヤツを買っていたんで、ゲーマータグにダウンロードログがありましたんで、ポイント使わずに再ダウンロード出来ました。
以前何故売ってしまったのかって話は何人かにしましたが、以前持っていた時はフレンドも少ない上に誰も一緒にやってくれなかったんです。勿論XAのみんなとも出会ってません。
当時の俺はまだ一人ぼっちでFPSをやるのが好きではなく、かといってゲームで知り合った人とフレンドに〜なんて事も無くて、結局やらなくなってしまいました。
今はたくさんの仲間と遊べるし、やろうと思えば一人でもFPS出来ますからね。
さてさて、改めてCOD4をやってみて思ったのは、やはりバカ売れするだけの事はあるなと思いました。
全体的に雰囲気がありますよね。こう、なんというか、空気を感じるって言うか。
近代的な武器もカッコイイです♪
それほど知識はありませんが、AKやMP5やドラグノフなんかは分かります。また、他のゲームに出るような銃器も辛うじて分かります。武器に迷彩入れたりってのもいいですね。
あと初めて空爆を見た時は、とても驚きました。何が驚いたかって、速っ!て(笑)。
ま、COD4を買ったのはみんなと遊ぶのが目的。
まだゲリラもあるし、Halo3も新作前にやっておきたいところです♪
というわけで、COD4を始め、いろんなソフトで遊びましょう♪
「ショットガン楽しいよ♪ショットガン」と言いながら地雷をばらまいているのを横目に見ています。
まぁ、BFBCの話をしようってわけではありません。
今回は久しぶりに復帰を果たしたCOD4について。
9月に値下げが行われるというのは周知の通りですが(ちなみにプラチナパックではなく製品版の値下げです)、たまたま行ったゲーム屋で同等の値段で売ってたんですね。
以前から「レッドさんやソルジャーさんとCODしたい」とあやめ嬢に漏らしていたので、あやめ嬢から「いいの?みんなと遊びたいんじゃないの?」という嬉しいお言葉。一も二もなく飛び付きました。
マップパックは実は前回持っていた時に「マップコード付き」のヤツを買っていたんで、ゲーマータグにダウンロードログがありましたんで、ポイント使わずに再ダウンロード出来ました。
以前何故売ってしまったのかって話は何人かにしましたが、以前持っていた時はフレンドも少ない上に誰も一緒にやってくれなかったんです。勿論XAのみんなとも出会ってません。
当時の俺はまだ一人ぼっちでFPSをやるのが好きではなく、かといってゲームで知り合った人とフレンドに〜なんて事も無くて、結局やらなくなってしまいました。
今はたくさんの仲間と遊べるし、やろうと思えば一人でもFPS出来ますからね。
さてさて、改めてCOD4をやってみて思ったのは、やはりバカ売れするだけの事はあるなと思いました。
全体的に雰囲気がありますよね。こう、なんというか、空気を感じるって言うか。
近代的な武器もカッコイイです♪
それほど知識はありませんが、AKやMP5やドラグノフなんかは分かります。また、他のゲームに出るような銃器も辛うじて分かります。武器に迷彩入れたりってのもいいですね。
あと初めて空爆を見た時は、とても驚きました。何が驚いたかって、速っ!て(笑)。
ま、COD4を買ったのはみんなと遊ぶのが目的。
まだゲリラもあるし、Halo3も新作前にやっておきたいところです♪
というわけで、COD4を始め、いろんなソフトで遊びましょう♪




